マイホームマイスターは家づくりの専門家

マイホームマイスター®は日本初!実力派の家づくりアドバイザー

家づくりは、幅広い知識を持つ専門家が総合的にプランニングして初めて施主様の思いが実現します。

マイホームマイスター®は家づくりのアドバイザーとして活躍する専門家です

※マイホームマイスター®は、当社団法人の認定資格であり登録商標です。

 

マイホームマイスター®が、消費者から認られた

その理由① 理想の話相手

建築士・ファイナンシャルプランナー・不動産アドバイザー・インテリアコーディネーター・・・いろいろな「専門家」に話をしなければならない・・・あなたは正直、どう感じていますか?

消費者はいろいろな人と話をするのは嫌です。

出来れば一人の「専門家」と心を開いてじっくり相談したいと願うのは、あなただけではないのです。

約1年掛かる家づくりの間、次々に吹き出す不安や疑問に絶えずお応えしサポートしています。

 

その理由② 理想の解決策

家づくりの専門家は、全ての分野に精通しなければならないハッキリとした理由が有ります。

何故なら、資金とデザインの両方に精通した専門家が総合的に判断して初めて家づくりの問題が解決出来るからです。

例えば、予算に余裕が無い時、生活費を切り詰めるのか?或いはどこかの部屋を小さくし建築費を抑えるのか?施主様にとってはどちらが正解なのか?

この場合には、将来の両親の部屋(和室)を8帖から6帖に設計変更し建築費と住宅ローンを抑えつつ、同時に夫婦の老齢年金の不足に対処して今から確定拠出年金で税額控除を受けつつ資産形成する・・・

一例としてこんな解決策があります。

でも施主様の価値観が変われば、生命保険や住宅ローンの借り方、建材や断熱材の仕様変更など別の解決策を選択します。

どうでしょう!資金やデザインに精通したひとりの専門家が総合的に判断して初めて、施主様の価値観に応えた真の解決が可能となります。

 

その理由③ 個人情報の保護

この理由が一番分かり易いと思います。

お客様の家族構成、年齢、お名前、年収、ご希望の間取りなどをヒアリング・シートに記入し、それを「情報の共有」として複数の専門家が閲覧する、これは個人情報保護の面からとても問題のある行為であり、細心の注意を払う企業なら絶対にしません。

私達は、「個人情報の取扱いに関する同意書」に署名頂いた後、個人情報をお聞きしますが、ご提供頂いた情報は、担当アドバイザーのみが閲覧し、厳重な管理の下に保管します。

決して他の「専門家」が見ることは有りません。

 

家づくりのアドバイザーは、施主の不安に全て応えることが要求されます。

これは、まさに家づくりの職人芸(マイスター)という言葉がピッタリ。

マイホームマイスター®は、今まで約10年、FP住宅購入相談所が行ってきた総合的な家づくりのプランニングを的確に表現した言葉ですが、今迄、日本には無かった家づくりプランナーの理想的な姿です。